【大竹警察署】安全運転のコツは、安全速度と安全確認!!

 大竹市では、昨年12月と本年1月に続けて小方地区の国道2号で大きな怪我を伴うなどの交通事故が発生しています。
 このため、大竹警察署では、国道沿いの小方交番に赤色灯と電光板を点灯させ、通行するみなさんに安全運転の呼びかけを行っています。

 交通事故を防ぎ、安全に目的地に到達するためには、みなさん一人ひとりが、心にゆとりを持った安全速度で走行し、交差点では、左右の安全をしっかり確認することがポイントとなります。
 先を急ぐ運転は、信号機や道路標識を見落とし、交通事故や交通違反に繋がってしまいます。
 悲惨な事故を起こさない、事故に遭わないため、一人ひとりが交通ルールとマナーを守り、安全運転に心掛けてください。

〜令和3年広島県交通安全年間スローガン〜
「ゆとりある 心と車間の ディスタンス」

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